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第1回「鳥獣対策・ジビエ活用展2018」が開催されました。

野生鳥獣の被害が大きな問題となっており、鳥獣被害対策のヒントとなる展示会でした。

その中でも、NTTが開発した鳥獣わな監視装置「みまわり楽太郎」は、わなが作動すると登録者にメール配信される仕組みです。
設置することで、①誤作動の確認、②見回り労力の軽減、③食肉活用に迅速対応等のメリットが期待されます。

NTTの鳥獣わな監視装置の紹介
NTTのブース

また、捕獲された鳥獣の食肉や革製品などの利活用を考える、「ジビエ活用」に関する展示も多くありました。

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